いつもココロに?マーク

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2018年 08月 05日

スクワットトイレ

昨日、釣りの帰りに寄ったトイレの表示、
初めて見たけど、Japanese styleよりイメージが湧きやすそう。
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# by sustena | 2018-08-05 22:48 | 看板・サイン・ポスター | Comments(2)
2018年 08月 04日

釣果

本日は、仲間と横須賀の猿島付近で海釣り。
小さい頃、海辺から釣ったことはあるけど、船に乗っての釣りは二度目。
釣り竿もリール、仕掛けも、全部借りられるから、初心者にも手軽。
今や電動リールなのね。。。

メインはアジで、一度に3匹も釣れたりするんだけど、
釣り針がからまったりして、ほぐしてるうちに、船酔いしてしまった。

でもじゃーん。釣果です。
大きいものは三枚におろして酢締めに、中くらいのは開いて一夜干し、小さいのは唐揚げにして南蛮漬けにすべく、もっか格闘中。
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アジざんまい宴なう
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# by sustena | 2018-08-04 16:06 | つれづれ | Comments(4)
2018年 08月 03日

絨毯工房にて---------#トルコツアー16

カッパドキアは農業に適した土地が少なく、昔からブドウや麦やカボチャぐらいしかとれなかったということで、とくに冬の間、手織り絨毯や陶器づくりなどが盛んにおこなわれたという。
なかでも有名なのが手織り絨毯。ダブルノットといわれる二重結びが特徴で、何百年にもわたってトプカプ宮殿の床を飾ってきた。
絨毯工房でその手織りの様子を見ることができるというので見に行った。

こういうところに行くと、フラフラと買ってしまうおそれがあるけれど、我が家には絨毯を置くスペースなどないので、気迷いを起こる不安はない。見るだけだもんね、と、他の希望者数人がガイドさんに連れられて出かけた。

まずは織り機や、ダブルノットの織り方を見せてもらう。
そのあと、絹や綿と羊毛の混紡など、いろんな種類の絨毯が次々に出てくる。とくに絹の絨毯は、見る方向によって色が違って見える。店の人が、空飛ぶじゅたんのように、その場でクルッと180度回転させて見せる手際にはウットリするほどだ。
セールストークも半端ない。「部屋が狭いから絨毯が置けないと絨毯のせいにしてはいけない。そんな方のために、1畳に満たない玄関におけるサイズのものもあるし、壁掛けなども開発。平山郁夫の絵をモチーフにしたものもある・・・etc」

私の決意が固いので、売り子はほかのひとのところに行ってしまったが、売れないと織り手に収入が入らないこと、日本からの観光客が激減し、織り手が苦労していることなどを泣き落された人もいたらしい。

にしても、ヘレケの絨毯など、実にみごとだったな。
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# by sustena | 2018-08-03 15:56 | | Comments(4)
2018年 08月 03日

夏休み子ども科学電話相談に夢中

仕事をしなくちゃと思いながら、ついつい聞き入ってしまうのが「夏休み子ども科学電話相談」。
7月23日から月~金の毎朝、8時5分から午前11時50分まで、途中ニュースや交通情報をはさみながら、ラジオ第一で放送されている人気番組である。
NHKのネットラジオ「らじる★らじる」の聞き逃しサービスもあり、過去1週間分を聴けることもあって、実に楽しい。

昆虫、天文・宇宙、植物、動物、恐竜、鳥、水中の生物、心と体、科学、AIとロボットの各分野から、毎回4分野の先生が登場し、子どもたちの質問に答えてくれる。
どれもナルホドーと聞き入ってしまうのだが、とくに好きなのは、恐竜の小林怪次先生(ダイナソー小林)と鳥の川上和人先生(バード川上)の登場する回。

ダイナソー小林宛の質問は、恐竜好きな子どもが多いからかなりマニアックな質問もある。小林先生も、子ども相手、というより、小さな研究者相手にしゃべっている感じで、(私にとっては)マイナーな恐竜の名前を挙げては、当然知ってると思うけど・・ってふうに答えてくれる。
たとえば、「マイアサウラは子育てを本当にしていたんですか?」という愛知県の小学2年生のあすかちゃんからの質問。マイアサウラってどういう意味かや、鳥脚類に属しているってことも、あすかちゃんはちゃんと知っている。
恐竜の質問をするのは男の子のほうが多いけど、女の子もいるってことに、なんて頼もしいんだろう!って、それだけでハッピーになるワタシ。新種の恐竜の化石を発見して自分の名前をつけたいという女の子もいたよ。

恐竜の肉はおいしいんですか」って質問もあったなぁ。なぜそんな質問をしたかというと、その子のお母さんがワニの肉はおいしかったって言ってて、恐竜から進化した鳥もおいしいから、どんな味がするのかなと興味を持ったんだって、
こういう質問になると、バード川上も登場し、あまり動かない鶏などは白っぽい肉でサッパリしてるが、速く飛んだり走ったりする鳥、たとえばダチョウなどの肉は
赤身で身がしまっているし、魚を食べる鳥の肉は魚の味がする、なんて言い出す。

川上先生には、「鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ」なんて人を喰ったタイトルの本があるけれど、「鳥類学者無謀にも恐竜を語る」という本も出していて、恐竜の進化の話題などにもたびたび登場してきて、小林先生との掛け合いが楽しい。

「鳩は3秒で覚えていることを忘れるって友達が言ったけど、本当ですか」という質問に川上先生は「それは悪口です!そんなことを言われたらどんな気持ちになるか、鳩の気持ちになって考えてみてごらん、悲しいよね。伝書バトもいるし、モネとピカソの絵を見分ける鳩もいるし、鳩はかしこいのだ。こんど友達がそんなことを言ったら、証拠を出せと言いなさい」と、オコってました。

先日の昆虫の質問のなかのヒットは「カブトムシを洗濯機で洗ってもどうしてカブトムシは生きていられるのですか?」。逃げ出して洗濯機に隠れたのを知らずに、お母さんが選択しちゃったらしい。

子どもたちの元気な声や緊張した声、なんだか頼りない返事、逆に疑問がみるみる解決していくときのオッ、オッという喜びの反応。鋭い質問や無邪気な質問、驚くほどの観察眼の子供がいたり。トシをとったせいか、涙腺ウルウルとなることもある。

子どもに限らず、散歩していて、いろいろな昆虫に会うたびに!!???ってなる。あーあ、半世紀前だったらいろんな質問をしたのになー。

写真は、ハナゾノツクバネウツギのところにいたオオスカシバ。シャコみたいな、ハチみたいな蛾だよね。
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ウチワヤンマ。腹部の末端のほうがクルンと丸まったうちわみたいな形になっている
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尾っぽの先がブラシのようで、毛皮をまとっているみたいなのはシオヤアブ
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# by sustena | 2018-08-03 15:05 | 小さな自然 | Comments(2)
2018年 08月 02日

カッパドキア---------#トルコツアー15

カッパドキアというと、キノコ型の奇岩の絶景というイメージしかなかった。

エルジエス山とハサン山の噴火によってできた柔らかい地層の上に固い地層が堆積し、その後数万年にもわたる風雨の浸食によってできあがった風景という。

たしかに絶景に圧倒されたんだけれど、印象に残ったのは、最初に訪れた洞窟スタイルのアドナンさんというお宅を訪問したこと。200年前から代々住んでいるそうで、ご主人はこうした洞窟住居やホテル等の修復を仕事としているとか。冬あたたかく夏涼しいが、奥さんは慣れるまでたいへんだったと言ってたな。床に敷かれた絨毯を織るのは、花嫁修業の一つなんだって。
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ローズバレーは、このあたり一帯の銅が含まれている岩に夕日があたると、岩肌がピンクに見えることから名づけられた観光地。
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下は崖、というようなブッソウな場所で記念撮影する人も何人もいた。こわ・・・
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カッパドキアでは洞窟ホテルに二泊
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カッパドキア観光のハイライトは、ギョレメ野外博物館。ローマ帝国時代に迫害を受けたキリスト教徒たちが移り住み、洞窟の中にいくつもの教会をつくったという。写真はNGだったのだが、内部には見事なフレスコ画が残っていて感激。
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その後、シメジみたいな岩が残るパジャパー地区、巨大な城塞のウチヒサールを回る。いかにも、カッパドキアでしょ。現地で第一報を送ったのもこの場所。
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以下の4枚の写真は「カイマクル」。4500年前にヒッタイト人が作り、その後ローマ帝国の迫害から逃れたキリスト教徒が隠れ住んだ迷路みたいな地下都市のひとつ(発掘されているところは現在36か所あるんだそうだ)で、なんと地下8階まであるんだって。
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敵が来ると、この丸い岩の扉を閉めたという。重そう・・・
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天井は低い。腰をかかげてあるかなければならない通路も多かった
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この下に地下都市が広がっているなんて、ちょっと想像できない
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# by sustena | 2018-08-02 15:15 | | Comments(2)
2018年 08月 02日

水戸芸術館 内藤礼「明るい地上には あなたの姿が見える」

c0155474_13511687.jpg水戸芸術館現代美術ギャラリーで開催中の内藤礼「明るい地上には あなたの姿が見える」展を見た。
内藤礼の作品は、いつも、ひっそりと静かに佇んでいるが、今回は水戸美術館のまっすぐに続く白い壁、木の床のギャラリーに降り注ぐ自然光を生かして、天井から垂れ下がる糸や、風船、小さな鈴、いつもの小さなひと、床に置かれた椅子や水をたたえたガラス瓶、小さな鏡、雑誌に印刷された女性の写真が載ったページを切り取って、ぐしゃぐしゃにしわを寄せたり、身体の凹凸に合わせて盛り上げたりしたものを飾ったり。

そんなピンナップや白い風船が、空調の風?に合わせて、静かに揺れ動く。
小さなひとが生きていて、そっと息を凝らしているような、そんな気配が、空間に広がる。

第9室では、北林加奈子さんの陶を主体とした作品。土なのか陶なのか、何十年もそのばしょにいて、少しだけ古びたような淡い色合い。小さくて、ちょっと手をのばしてみたくなる作品で内藤礼の作品を見たあとの心の静けさをかき乱すことなく、それでいて、ちょっとした彩を加えてくれた。

ロビーには初代館長だった吉田秀和の鋳造板が飾られていた。デッサン画は横尾忠則。この芸術館の評判の確立に、吉田さんの力はものすごく大きかったに違いない。

設計は磯崎新。エントランスホールにはパイプオルガンも設置されている。
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# by sustena | 2018-08-02 13:51 | Art/Museum | Comments(4)
2018年 07月 31日

カクシンハンPOCKET08 「冬物語~現実と夢幻のデッド・ヒート~」

c0155474_17171649.jpg新井薬師前から徒歩7分のウエストエンドスタジオで、カクシンハンのPOCKET公演「冬物語」があった。
「冬物語」は言うまでもなく、シェイクスピア晩年のロマンス劇。

演出の木村龍之介は、「喪失」の気分が色濃い今の時代に、奇跡によって復活・再生する希望に満ちた芝居をする意義がある、という意味のことをアフタートークで語っていた。

たしかに、前半は喪失の物語だ。親友と妻の密通という嫉妬にかられた王が、愛するものの死に直面し、信頼する部下にも、親友にも去られ、孤独の中に日々を送ることになる。妄想と嫉妬の息苦しさ、すさまじさ。それを、なんと、舞台の四隅に立てた柱をラップで巻き、レオンティーズの衣装にもラップを巻くことで表現。
照明や煙の効果も相まって、その妄想がわがことのように思えてくるのだ。

そんなモノトーンの重苦しい舞台から一転、休憩後は、ボヘミアの夏。
愛を語り合う若い二人の夢や希望にあふれ、羊飼いの道化が登場し、夏祭りで観客もまじっての西洋風盆踊り?大会が開かれる。実に明るくカラフル!

そして、再び彼らがシチリアに戻った場面では、再会を告げるセリフが流れるなか、真っ暗い舞台に色とりどりのサイリウムが光り、まるで祈りの光のようだった。
最後、彫像のハーマイオニが歩き出す場面は静かな喜びが広がっていく。

3方正面の客席と舞台が非常に近い空間で味わうシェイクスピア。
今回はこんな発想で挑戦してきたか、と、毎回新鮮な驚きで演出のおもしろさを実感できる。
真以美さん、裁判でのハーマイオニのセリフがなんときれいに耳に入ってくることか、羊飼いの道化役のかわいいこと!
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このところ、まだ若いカワセミに毎朝会う。まだ人に慣れないのか、いつも遠くに陣取ってる

◎あらすじ
シチリア王レオンティーズは、妻のハーマイオニが、レオンティーズの親友であるボヘミア王ポリクシニーズと密通しているという妄想にかられ、嫉妬から、カミローに親友を毒殺するように命じる。そこでカミローはポリクシニーズとともに、ボヘミアに逃げる。
レオンティーズは王妃を投獄、獄中で生まれた娘を、臣下のアンティゴナスに命じ、ボヘミアの領内に捨てさせる。
裁判で身の潔白を王妃は訴え、神託もまた王妃の無実を告げるが、レオンティーズは聞く耳を持たない。息子・マミリアスが母を心配するあまり死に、王妃も息子の死にショックを受け死んだと告げられたレオンティーズは、孤独のなか深い後悔の日々を送ることとなる。

16年後、ボヘミアでは捨てられたパーディタが美しい乙女に成長していた。ボヘミア王子フロリゼルはパーディタと恋仲となり、父の反対を押してシチリアに渡ると。。。。

演出 木村龍之介
翻訳 松岡和子

■CAST

河内大和------ シチリア王レオンティーズ/羊飼い/紳士4
真以美------ シチリア王の妻ハーマイオニ/レオンティーズとハーマイオニの娘・パーディタ/道化
岩崎MARK雄大----- カミロー/紳士1
井上哲----- ボヘミア王子フロリゼル
のぐち和美----- アンティゴナスの妻・ポーライナ/時

客演
島田惇平----- ボヘミア王ポリクシニーズ/エミリア/ダイオン/熊/紳士3
野村龍一----- アンティゴナス/クレオミニ-ズ/羊/紳士2
伊是名モアナ----- シチリア王レオンティーズの息子・マミリアス

ドラム演奏
ユージ・レルレ・カワグチ 


# by sustena | 2018-07-31 17:22 | Theatre/Cinema | Comments(2)
2018年 07月 31日

國破在山河---------------#トルコツアー14

ヒッタイトというと、世界史で鉄と馬によって、小アジアを中心に王国を建設し、その最盛期には、アナトリア中央部からシリア南西部、遠くメソポタミア北部までをおさめ、古代エジプト王国と互角に渡り合った王国だということをおぼろげに覚えているくらい。

今回は、BC18世紀ごろ、ヒッタイトの首都として発展した「ハットゥシャ」を訪れた。
いまだに発掘調査が十分になされていないそうで、発掘が終わった大神殿跡やライオン門、スフィンクス門、王の門などを回った。
城壁に囲まれた広大な土地だ。

入口に残る石。ライオンのようだ
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眼下にツボが見えた
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ライオン門。右が本物、左がレプリカ
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王の門の前に犬がのそりとあらわれた
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その後、ハットゥシャの聖地で、ヒッタイト王国最後の王がその父を祀るためにつくったとされる「ヤズルカヤ(文字が刻まれた岩の意)」へ。レリーフが実にみごと。
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ガイドのギョクハンさん
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案内板の絵のほうがわかりやすいよね
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前日に訪れた「ゴルディオン」は、ヒッタイト王国崩壊後のBC750年ごろにフリギア人が建国した王国の都。ミダス王の墓があり、アレキサンダー大王が東方遠征の途中で立ち寄ったという(「ゴルディオンの結び目」の伝説が残る)。

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ハサミとナイフ。和ばさみと同じような形。
機能がいっしょだと、合理的な形を追求すると同じになるのかな
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これが墳墓
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博物館の前庭では人なつこいネコがいた
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このあたりは小麦畑が広がっていた。バスの前の窓からぱちり
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# by sustena | 2018-07-31 15:26 | | Comments(5)
2018年 07月 29日

アナトリア文明博物館がすごい!---------------#トルコツアー13

まだトルコの写真は全然整理ができていないんだけど、いくつか訪れた博物館の中でも、とくにすばらしかったのがアンカラにあったアナトリア文明博物館。
旧石器時代からギリシャ人やローマ人の入植時代のころまでアナトリアで暮らした民族の文化や歴史を物語る出土品が展示されていて、見ごたえたっぷり。1日いても全部見て回ることはできそうにないところを、1時間ちょっとで、ダダダっと回るので、ワーオ!と感嘆しているうちにあっという間に集合時間になってしまった。

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先史時代、岩などに描かれた動物。躍動感がすばらしい
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多産のシンボルの地母神いろいろ
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鹿のフォルムには見入ってしまう
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アクセサリーも、今だってイケそう
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弥生時代の土器って言われたら信じちゃうな
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ヒッタイト時代の粘土板。中には、夫に舅との不仲を嘆いたものもあった
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ヒッタイトのころはライオンが強さの象徴だったとか
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この絵は漫画チック
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キュベレ女神像。BC6世紀ころ。
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ヒッタイトコレクションの大ホールでは、世界史の教科書でみたようなレリーフがいっぱい
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# by sustena | 2018-07-29 15:50 | | Comments(2)