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2017年 04月 01日

濃厚蕎麦湯が好き

昨日の昼、築地にある出版社に立ち寄ったあと会社に戻る途中で、蕎麦屋ののれんを見て心惹かれて入る。
メニューを見ていると、天ぷら系に特色があるようで、山菜せいろを注文。
フキノトウ、うるい、こごみ、タラノメなど。

待つことしばし。うっすらとした衣で、苦味と甘味が口の中に広がる。
美味しいー
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蕎麦つゆはカツオの香りがたっぷりで甘くなくてgoodですー。

食べ終わったあとの蕎麦つゆがこれ。
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私好みの濃厚な蕎麦つゆでした。1品料理もそそられるメニューで、昼の歌舞伎がはねた後に出かけてイッパイやるのが良さそうな。。。

そうそ、成富ってお店です。




by sustena | 2017-04-01 09:27 | 食べ物 | Comments(2)
2014年 09月 27日

旧東海道歩き

先日、さわやかな秋空だったので、ふと散歩に出たくなって、以前歩いた続きをと旧東海道へ。京浜急行の大森海岸で降りて、てくてく歩く。しばらくは第一京浜国道沿いに行かなくてはならない。
駅から降りてすぐのところにキバナコスモスが咲いていて、ちょっとウレシイ。
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まずは、『三代実録』に、859年(貞観元年)「武蔵国従五位下磐井神社官社に列す」と記されていたという由緒正しい磐井神社へ。
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ここの狛犬は、なんと子連れだった。
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そのあと、近くの密厳院へ。ここには、八百屋お七にちないだ振り袖姿の「お七地蔵」がある。鈴ヶ森で火あぶりになったお七に何を拝んでいいのかよくわからなかったけど、狂おしい恋は、ちょっとあやかりたいような気もして、むにゃむにゃ手をあわせる。
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第一京浜に戻る途中の看板をぱちり。
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しばらくいくと、ようやく第一京浜とはわかれて、旧東海道の商店街に入る。写真のちょっと細い道がそれ。1918年に、昔の東海道を第一京浜として拡張したとき、この美原通りは商店街があって栄えていたので、第一京浜を脇に通したため、旧東海道が残ったものという。
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シャッターに東海道五十三次の絵を描いたり、昔の風情をかもしだそうとしているようなのだが、祝日というのにシャッターがしまっている店がほとんどで、なんだか寂しい。
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で、私としては、旧東海道の風情よりも、年季の入ったコーンに驚いたりする。
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美原通りもすぐに通り過ぎて、再び第一京浜沿いの殺風景な道が続く。梅屋敷公園は、落ち着いた公園かしらんと思っていたんだけど、ヒガンバナと萩の花がちょっと咲いてるだけで、風情ゼロの公園だった。
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日本橋から三里十八丁の復元された里程標があった。
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昔の人はこれくらいイッキに歩いたかもしれないけど、私は大森海岸から歩いただけで閉口して、品川に戻り、品川翁へ。
実は東海道を歩くというより、品川翁でそばがきを食べたさに、今回のルートを選んだのだった。
わさびの醤油漬けとそばがきを頼み、ビールでノドをうるおす。
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帰りにキヤノンギャラリーに寄ろうと思ったら、祝日は休館なのだった。無念。この日は1万7000歩ぐらい。

by sustena | 2014-09-27 23:31 | まち散歩 | Comments(0)
2014年 08月 19日

坂本の本家鶴喜そば

延暦寺の門前町の坂本に行ったことがなかったなーと思って、ここにも足をのばした。
なかなか落ち着いた雰囲気のまち。
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JR比叡山坂本駅から、京阪電鉄坂本駅に向かって歩く途中に、JR割引切符の自動販売機があって、どんな切符があるかしげしげ眺めていたら、買わないのだったらどいて、と言われてあわてて引っ込む。そのあとも次々と切符を買い求める人が。駅構内の正規料金の自販機の前は空いていたが・・・。この手の自販機、関西だとあちこちにあるんだろうか。

それはともかく、坂本に来たからにはやはり創業290年の有名なおそばを食べなくちゃと、本家鶴喜そばに行くと、けっこう混んでる~。
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順番待ちをしてる間に、近くの鶴屋益光で蕎麦饅頭をゲット(ほんとは、坂本駅手前の三九良というお店の蓬餅がおいしそうな看板でめちゃ惹かれたのだが、あいにく閉まってた。無念)。
で、今回頼んだのは、えび天おろしそば(今にも食いつかんばかりにして撮ったのでアップにしすぎちゃった)と、そばアイス。
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蕎麦の味よりも、店の中の雰囲気に満足したあと、まちなかをぶらつく。蕎麦屋のまわりにはゆかしい雰囲気の建物が並んでたなあ。

ところで、坂本の観光ポイントはいくつもあるんだけど、自然のままの石面をいかして積んだ、穴太衆積み(あのうしゅうづみ)の石垣があちこちにあって、すてきな趣き。こんど時間のあるときに、もいちどじっくり歩きたいなーと思ったことだった。
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by sustena | 2014-08-19 22:53 | | Comments(2)
2014年 08月 01日

九条ネギてんこもり

えー、口直しに、おいしかったおそばの話を。
昨日所用で西新橋方面に行ったときに、本日は夜に泰明庵で旧友たちとの飲み会があるから重たいものを昼に食べるのはよそうと思って入ったら、「どんこ椎茸と九条ネギのそば」という昼限定のメニューがあった。
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お好みで天かすをどうぞ、ということで、半分食べたところで入れてみたカリカリの天かすともマッチしてたなぁ。

何しろそばの香りがよくて、茹で方がマル。椎茸が甘すぎるのでは。。。と一抹の懸念があったけど、ほどよい甘さで、シャキッとして、でもキツすぎない九条ネギの新鮮な青みが加わり、夏らしいお味。
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昼にそばを食べたので、夜の蕎麦屋は〆を平打ちうどんの釜揚げにして、そのあと入った和蘭豆というコーヒー屋で、ダッチコーヒーのかき氷をいただく。これまたスッキリ。
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by sustena | 2014-08-01 21:39 | 食べ物 | Comments(0)
2014年 05月 21日

苦しかったよ、俺の肉そば

2011年9月に新橋に登場した「俺のイタリアン」が話題を呼んで、銀座にも俺のフレンチ、俺のイタリアンと次々に誕生して夕方近くなると長蛇の列ができ、長蛇が多少落ち着いたと思ったら、気づいたら、俺の割烹、俺のやきとり、俺のだし、俺の焼肉・・・・と次々と「俺の」シリーズが増殖してたけど、これまで俺の株式会社のお店には入ったことはなかった。

それが、丸ノ内線の地下鉄を出てすぐの銀座ファイブの地下に「俺のそば」がこの4月にオープンし、ちょうど昼過ぎに近くを通りかかったので、フラッと入ってみた。

立ち食いそば屋である。通常の4軒分のスペースはあろうか。立ち席が82で、その大半が埋まっていた。

メニューは肉そば(冷)、鶏そば(温)、もり、海苔もり、胡麻もり、海苔胡麻もりの6種類。それに、小鉢が何種類かあった。
何を頼んでいいかわからなかったので、とりあえず肉そばを頼む。

すると海苔がてんこもり、金胡麻がドバドバ、ネギと肉もいっぱいのっかって、持ち重りのする皿がでーんと出てきた。そばはかろうじて、海苔のかげに見えるぐらい。これに辛めのめんつゆがつき、テーブルには、生卵と天かすがいくらでも自由におとりくださいとある。

つゆはかなーり濃い。そばはコシがあるといおうか、これまたかなーりかため。そして、おそろしいことに、食べても食べても減らない・・・・。400グラムぐらいありそう。2.5人前ぐらいある~。

がんばって食べたのだが、食べきれず残してしまった。麺少なめと注文してたのを聞いて、しまった・・・と悔やんだよ。そしてもっと悔やんだのは・・・・あとでもうノドが乾いて乾いて、たまらなくなったこと。
向かいの人は天かすをいっぱいかけたせいで、天かすがつゆをすってしまい、まだ半分もそばがあるのに、めんつゆがなくなったと騒いでいたなぁ。私は半分以上つゆを残しても、ノドがカラカラだったから、あとでたいへんな思いをしたのではなかろうか。

お値段は税込み500円。コスパは悪くないと思うけど、話のタネに1回lだけでいいや・・・。
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by sustena | 2014-05-21 21:55 | 食べ物 | Comments(0)
2014年 05月 01日

蕎麦屋に行きたさに街歩き

先日の日曜日、自由が丘駅から武蔵小山駅までを歩いた。せっかくの連休、どこに行くあてもないので、天気もいいし、知らない蕎麦屋に出かけてみるか、というわけである。

ここがいいんでは、とあたりをつけたのが、武蔵小山駅近くの「手打ち蕎麦 ちりん」。ただ食べに行くだけではなんだからと、手頃な散歩コースでもと調べて、自由が丘・八雲・碑文谷・・・とコースを定めたのだ。

まずは呑川緑道を歩く。暗渠にしたところがサクラ並木になっている。花のころは賑わうんだろうなぁ。
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途中、立派な富士山の絵のある銭湯を見つける。
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八雲小学校は創立140周年なんだって。
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いまの季節はツツジとハナミズキがきれい。
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立会川緑道、さきほどの呑川緑道同様、かつて川があったところ。橋の名前だけが次々に出てくる。
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円融寺の釈迦堂は国の重要文化財。室町時代の建立で、都区内最古の木造建築なんだってー。
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歩くこと1万9000歩でお目当ての蕎麦屋に到着。1階はカウンターで、なんだか蕎麦屋っぽくない。
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名物の炙り厚揚げネキトロ焼きを頼む。なかなかボリュームたっぷり。
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せいろはけっこう歯ごたえがあったよー。
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by sustena | 2014-05-01 22:36 | まち散歩 | Comments(4)
2013年 11月 26日

京都出張#2──京生ゆばそばがおいしいッ!

おいしい京料理を食べたいッという野望を抱いてもなかなか実現できないんだけど──というか、そもそも低予算で、これぞという「おぞよ」(日常的なおかずの意)にはなかなか出会えない──、昼ならそばという手があって、真如堂から白河通りに出て哲学の道方面に向かおうというあたりで、「光梅」という看板を見かけて、誘われるようにして入った。
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そばのゆば巻の入った生ゆば定食にも惹かれたんだけど、単品の京生ゆばそばを頼む。これです。
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写真 dは何がなんだかわからないけど、生ゆばのあんかけで、からだがじわーんとあったまってマル。

by sustena | 2013-11-26 23:34 | Comments(0)
2013年 07月 20日

高尾山から大垂水峠へ

暑さがそれほど厳しくなさそうだったので、5時起きして今シーズン3度目の高尾山に。
今回は、沢沿いの6号路を通って、城山を抜けて相模湖に行こうと考えたのである。

6号路は、たんたんとした坂道で、途中に水行道場のある琵琶滝がある。近くで見たかったのに、鍵がかかってたので遠くからぱちり。あーらー、滝かなんだかわかんない・・・。
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途中タマアジサイ(たぶん)や、ヤマユリがいっぱい咲いていた。タマユリはまるでシャクヤクみたいなつぼみ。
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6号路の最後でちょっと階段がきつかったけど、それ以外はめちゃ快適。今回は高尾山頂には登らず、ぐるっと巻いて、城山方面に行く道へ。
先日、なにかなーと思ったオオバギボウシが、2週間も経つと花が咲いて重そうに下を向いている。
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もみじ台に出たところで、大垂水峠への看板が目についた。学習の道を通って相模湖方面へとあったので、こういうルートもあるのかと思い、ずんずん進んでいくと、国道20号に出た。えーっ!相模湖に行くには、国道を通っていくしかないのか。
昔 相模湖には抜けたことがあるからと、事前にちゃんと調べなかったことと、昭文社の「山と高原地図」を持ってこなかったのが敗因である。

途中のドライブインで相模湖までの距離を聞くと7キロという。まぁたいしたことないか・・・。ガードレールで仕切られた歩道などないところがかなりあって、たまにトラックが横をびゅんびゅん飛ばしていく。こわっ。

コンクリの道を歩くのはけっこうイヤで、もういい加減疲れたよーと思ったころに、そば屋を発見。「休屋」とある。おお、ぴったりの名前♪

ビールとそばがきと白エビのかきあげなどを頼み、紫蘇入りかわりソバをいただく。
せいろ580円となかなかリーズナブル。11時半ごろ入ったのにすでに満員で、田舎そばはもう売り切れていた。
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疲れていたので、おはぎ130円也もパクリ。
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甲州街道の小原宿を横目に見て、相模湖駅へ。
途中で、久しぶりの工事看板をぱちり。
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本日は2万5000歩。

by sustena | 2013-07-20 21:19 | 小さな自然 | Comments(6)
2013年 05月 06日

ムサシノキスゲを見に、標高80m登山

本日で連休もおしまい。今回のGWは前半と後半に分かれていたが、真ん中に出張が入って、たまった仕事を今日せっせと片づけていたので、なんだか長かったのか短かったのかサッパリわからない。

いつものようにバタバタしているうちに終わっちゃうわけだが、忘れないうちに、前半の4月29日にハイキングに出かけた話をしたためておかなくちゃ。

例年連休は、近くの山に仲間とハイキングに出かけて、帰りに温泉に寄るのを楽しみにしていたのだが、今年は急坂が続くような山は自信がなかったので、まずは手始めに、なるべくなだらかなところへ新緑狩りに・・と探したら、武蔵小金井からバスで15分ぐらいのところに都立浅間山(せんげんやま)公園があって、そこでムサシノキスゲが咲き始めたというので、出かけた。

ムサシノキスゲはユリ科のニッコウキスゲの変種で、ニッコウキスゲが霧降高原や那須高原、尾瀬といった亜高山~高山帯の草原や湿地に群生するのに対して、このあたりの低地に適応したのがムサシノキスゲ。自生地としてはこの公園だけなのだという。

郊外の住宅地をちょっと離れたところに、いきなり緑がひろがる。公園の広さは、約8万3000平方メートル。公園の案内によれば、「多摩の台地が古多摩川や他の河川で削られ、小高い丘として残ったもので、堂山(標高80m)、中山、前山の3つの頂をもっています」。なんと標高差わずか30mをのぼると、3つの山を制覇したことになるのだ!

ここが山頂。三角点まであって、小さな浅間神社が。(途中で富士山が見えるポイントがあったので浅間とついてるのかな)
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お目当てのムサシノキスゲも咲いていたけれど、咲き始めといったところで、見頃は今月の中ごろだろうか。
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このほか、絶滅危惧種のキンラン、ギンランが咲いていた。
写真はキンラン。
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その後、近くの多磨霊園をのぞいたあと、「たか志」というそば屋へ。
写真は霊園に向かうキスゲ橋のたもとに咲いていた白い花。ニセアカシアかなー。
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そば屋の天井は、まるでドアを貼りつけたみたい。
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大吟醸ソバがつやつやしていた。
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その後、野川公園まで歩く。ここは、息子が小さいときに一度バーベキューに来たことがある。広々としていて気持ちがよかった。
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「自然観察園」には、さまざまな花が。
クサノオウとレンゲをぱちり。
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この日の歩行数は、約2万歩だった。

by sustena | 2013-05-06 21:38 | 小さな自然 | Comments(4)
2013年 05月 05日

東京都写真美術館「アーウィン・ブルーメンフェルド 美の秘密」

ASAからもらった、「アーウィン・ブルーメンフェルド 美の秘密」展が、5月6日でオシマイというのであわてて観に行く。

なんとなくポスターだけで、色遣いがオシャレなファッション写真かなーと思っていたら、予想以上におもしろかった。

アーウィン・ブルーメンフェルド(1897-1969年、独→米)は、『ハーパース・バザー』や『ヴォーグ』等のファッション誌を中心に、第一次、第二次世界大戦を挟んで活躍した写真家。若いときにダダの運動に参加し、シュールレアリスムやモンタージュの手法をファッション写真に持ち込む。多重露光やソラリゼーション、鏡や影をたくみにあやつった実験的な作品も多く、斬新なカラー表現はもちろんだけど、モノクロの表現の多彩さにもびっくり。

ユダヤ人として第2次世界大戦前後にヨーロッパやアメリカですごした彼の経歴を眺めながら、時代にそって写真を見ていくと、表現をめぐって格闘したんだなぁと思わずにはいられない。(とくに「私のベスト写真100選」の組み合わせにハッとさせられた。

カラー写真作品、ヴィンテージ写真作品、雑誌、「私のベスト写真100選」、自叙伝、家族写真など約290点。
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お昼は、恵比寿駅近くの「板蕎麦 香り家」で。香り家というけど、蕎麦の香りはいまいちだったなー。酒肴もボリュームがあったけど、並。板蕎麦は細い麺と太い麺が選べて、太い方を頼んだけど、もうちょっと茹で時間がみじかいほうが好み。
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エビと根菜のしんじょ。
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アサリとタケノコの煮物。
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by sustena | 2013-05-05 22:44 | Art/Museum | Comments(0)