いつもココロに?マーク

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2009年 11月 23日

シラサギ

いつもの公園。カモたちにエサをやっている男の子がいて、シラサギがなんだか欲しそうな顔をして近くに寄ってくる。でもオナガガモやキンクロハジロなんかと違って警戒心が強くて遠まきに見ているだけ。
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男の子が気づいて近くに一歩踏み出したら、サッと逃げていってしまった。
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D40+TAM17-50mm

by sustena | 2009-11-23 21:37 | 小さな自然 | Comments(4)
Commented by Lucian at 2009-11-23 22:19 x
シラサギはワイヤーの上に留まっているときは、首を畳んで小さくなってバランスを取りやすくしているように見えて面白いです。
タムロンの高倍率ズームの安いのは持っていますが、使えるのはワイド端だけで、ズームすると片ボケになることがあります。
証拠写真や記録用になってしまいました。
Commented by sustena at 2009-11-24 21:24
Lucianさん、シラサギは首を伸ばしてるときと縮めてるときで大きさが全然違って見えるのでびっくり。池の真ん中あたりの睡蓮の杭のところによくとまってます。遠くからダイサギかなー、コサギかなーとストッキングに注目するんですけど、目が悪いのでよくわかりません(;o;)
Commented by higphotos at 2009-11-25 18:13
寒い季節の水鳥って見るのにも気が引けます。
まず「腹、冷えないのかなぁ」って、心配になりますけど。。。勿論、余計なお世話ですよね。
Commented by sustena at 2009-11-26 22:01
この水鳥の大半はなんたってあの寒いシベリアから渡ってくるんですもん。寒さにはめちゃ強いですよね(たぶん)。


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