いつもココロに?マーク

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2009年 10月 06日

はもの茶碗蒸し

ちょっとホワイトバランスがいまいちだけど、これは鱧の茶碗蒸し。
今年の春からずっとかかわってきた案件がひとまず一段落ついたので、クライアントからお疲れさま会に招待されて、そこで出たもの。

西新宿7丁目の「菊うら」というお店。コースでありまして、前菜から、ひとつひとつがていねいな味付けで堪能。
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満足まんぞく~と、ハッピーでありました。ランチもピカいちなんだそう。

by sustena | 2009-10-06 21:14 | 食べ物 | Comments(6)
Commented by esiko1837 at 2009-10-07 07:06
気仙沼はフカヒレが名物で、これの冷たい茶碗蒸しがあります。
このハモの茶碗蒸しは透明ですが、卵は使われてなかったんですね?
Commented by Lucian at 2009-10-07 11:29 x
透明な上澄みの底に卵があるように見えますが、どうでなんしょう?
食べないで味を知る方法がひとつだけあります。
食べた人の記憶にアクセスすることです。
まだ成功したことはありませんが(笑)。
Commented by higphotos at 2009-10-07 16:18
ほぅ、鱧の茶碗蒸しですか。
味の想像はできませんが、ほんのりって感じでしょうか。
とても美味しそうです。
Commented by nuts-co at 2009-10-07 19:41 x
そうですね、茶碗蒸しの上に透明なスープがかかっているんですね。あまりに滑らかに仕上がった茶碗蒸しなので、まるで器の一部のように見える。おいしいんだろうなあ。スープに浮いているふわふわしたモノはなんでしょう?菊の花と茗荷かな?
Commented by sustena at 2009-10-08 02:56
esikoさん、Lucianさんとnuts-coさんのおっしゃる通りで、ページュのさらに入っててなんだか見分けがつきにくいけど、卵が入ってます。
赤いのはミョーガだったけど、黄色いのは菊かなぁ・・・。鱧のほかに松茸もちょっと入ってたかな? ほかのと、混同してるかも・・・。
Commented by sustena at 2009-10-08 02:57
higphotosさん、ほんのり上品な味だったとした言いようがないんですけど、私が感心したのは、その温度が手頃だったこと、表面がなめらかで、みずみずしい感じだったこと。


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